ODOOの機能
ODS では、パートナー参照は 顧客 と 仕入れ先に対して手動で入力でき、自動生成や階層構造はありません。
CLUEDOOの機能
CLuedoo では、パートナー参照 が自動的に生成され、パートナー階層ビューが提供されており、顧客、仕入れ先、一般 連絡先明確に区別して管理できます。
顧客「販売(Sales)」>「新規顧客の作成(Create New Customer)」に移動します。顧客が作成されると、「Reference(顧客参照コード)」が接頭辞「C」とそれに続く5桁の連番(例:C00001)で自動生成されます。 |
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仕入れ先「購買(Purchase)」>「新規仕入先の作成(Create New Vendor)」に移動します。仕入先が作成されると、「Reference(仕入先参照コード)」が接頭辞「S」とそれに続く5桁の連番(例:S00001)で自動生成されます。 |
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連絡先「連絡先(Contacts)」>「新規連絡先の作成(Create New Contact)」に移動します。連絡先が作成されると、「Reference(参照コード)」が接頭辞「N」とそれに続く5桁の連番(例:N00001)で自動生成されます。 |
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コードは 連絡先 のリストビューでもフィルター可能です。 |
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「顧客(Customers)」、「仕入先(Vendors)」、および「連絡先(Contacts)」の各メニューにおいて、親会社(Parent Company)の関係性に基づく「階層ビュー(Hierarchy view)」が表示されます。 |
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注意:プライスリスト(Pricelist / 価格表)で仕入先を選択する際、仕入先参照コード(Vendor Reference)も同時に表示されるため、識別や比較がより簡単になります。 |
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