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CRM(新規顧客) 進捗管理

1:連絡先を作成しリードをアーカイブしてリードをクローズ 2:事前定義された質問リスト 3. opportunity をアーカイブ
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利用規約
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ODOOの機能

Odooは leads と opportunities の管理可能性を以下の点で制限しています:

1. Odooの標準機能では、商談が成立した時しか顧客の新規登録ができません。この機能により、商談が失注になった時でも、「商談は失注(Lost)にするが、連絡先だけは名簿に新しく登録する」という処理を同時に行えます。

2. Odooの標準機能では、商談機会(Opportunity)の画面が自由に入力できる状態(オープンなオブジェクト)になっており、営業チームが使うトークや質問(sales speech)をあらかじめ決めておく簡単な方法がありません。

CLUEDOOの機能

CLuedoo は標準プロセスを以下の点で強化します:

1.見込み客(リード)の画面に、「失注として記録し、同時に連絡先作成する」という選択肢を追加する機能が追加されます。

2. プロスペクトに連絡する際、顧客のニーズをより理解し 商談機会を特定するために、一連の質問をする必要があります。CRM商談機会における事前定義された質問は、営業チームが重要な質問をすべて念頭に置き、事前定義された回答を選択し、メモや特定の応答を記録するのに役立ちます。

       3. CRM および連絡先のスマートボタンで、キャンセル済みSOを除外します

失注(Lost)マークと 連絡先(Contact)作成

CRM →パイプライン(Pipeline) 
商談機会(opportunity)で「失注と表示(Mark As Lost)」をクリックすると、連絡先(contact)を作成するオプション、および 顧客(customer)にリンクするかどうかのオプションが表示されます。

リード向け質問リスト

1. 
CRM →設定(Configuration)に Question / Answer メニューがあります。v16以降は存在しません。

2. CRM question のフォームビューでも回答を設定できます。

3. leads/opportunity のフォームビュー内、Internal Notes タブで、質問と回答を入力でき、カスタム回答も記述できます。
4. アーカイブ(Won Archive)
パイプライン(pipeline)で Won をクリックすると、商談機会(opportunity)がアーカイブされ、アーカイブ済(Won-Archived) バナーが表示されます。
5. リードを Lost としてマークするとき、customer にリンクするかどうかを決めるか、新しい customer を作成することができます。
キャンセルされた 請求書(quotation)を除外
キャンセルされた quotation は CRM アプリの Quotation スマートボタンから除外されます



モジュールをアンインストールすると、キャンセルされた quotation が含まれるようになります。
quo
キャンセルされた sales order は Contacts アプリの Sales スマートボタンから除外されます

モジュールをアンインストールすると、キャンセルされた sales order が含まれるようになります。